おいらの人生これから、こらから・・持病に負けず、老いにも負けず・・リタイヤ爺の独り言

拝啓、北朝鮮のお兄ちゃんへ



비가 내린 것은 무엇입니까?
雨をよごしたのは誰?

주변에 조금 비가 내린다.
小雨がいたるところに降っている
잔디는 머리를 하늘의 소리에 올려 놓습니다.
天を想わせるその音に草々が頭をもたげる
조금 비가 내리고 비가 내린다.
ほんの小雨、微かな雨
그들이 비를 맞은 이유는 무엇입니까?
この雨にあの人たちは何をしたのかしら?

빗속에 서있는 어린 소년
ほんの小さな男の子が雨の中に立っている
수년간 온화한 비가 내린다.
優しい雨、それが、もう何年間も降っている
그리고 잔디가 없어져서, 소년은 사라진다.
なのに、草は消えてしまい男の子も姿も見えなくなってしまったの
그리고 비는 무력한 눈물처럼 계속 떨어지고 있습니다.
そして、雨は降りつづけている、まるで救いのない涙みたいに
그리고 그들은 비에 무엇을 했습니까?
そう、あの人たちはこの雨に何をしたの?

하늘에서 약간의 산들 바람
空から、微かに、そよ風が吹いてくる
산들 바람이 불면 나뭇잎들이 고개를 끄덕인다.
木の葉はそのそよ風が吹きすぎていくたびに頷くように頭をなびかす
눈에 약간의 연기가 나는 약간의 바람
ほんの微かな、そのそよ風の目には何かのくすみがあるの
그들이 비를 맞은 이유는 무엇입니까?
あの人たちはこの雨に何をしたのだろう?

빗속에 서있는 어린 소년
ほんの小さな男の子が雨の中に立っている
수년간 온화한 비가 내린다.
優しい雨、それが、もう何年間も降っている
그리고 잔디가 없어져서, 소년은 사라진다.
なのに、草は消えてしまい男の子も姿も見えなくなってしまったの
그리고 비는 무력한 눈물처럼 계속 떨어지고 있습니다.
そして雨は降りつづけているまるで救いのない涙のように
그리고 그들은 비에 무엇을 했습니까?
そう、この雨に、あの人たちは何をしたのですか?







1月31日


愛妻家のように見えたり、あるいは愛妻家だと公言したりしている男性は、女性から警戒心をあまり抱かれないのかもしれない。警戒心がないから距離が近づきやすく、そのままなんとなく関係をもってしまうこともあるのだろう。

1月31日は「愛妻の日」だから考えたい。「愛妻家」を公言する人ほど浮気するのはなぜか?

愛妻家と言いながら、実は恐妻家である男性も少なくない。「愛妻家」を公言することで、妻のご機嫌を損ねないようにしているタイプ。だが、こういった男性は、心の中では妻への恐怖を感じている

こんなコラムが、ネットで大手を振ってまかり通っているのだが、なんと悲しい事だろう。

1月31日、1をiに見立てて31をさいと呼び、続けて読むとiさい、愛妻になる、で、この日を愛妻の日としょう、などと誰が決めたか、はたまた商売がらみなのか、でもそんな詮索はいらない、シャイなおいらにとっては、奥方に感謝と愛を叫ぶ絶好の機会なのである。

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そもそも、もう浮気なんぞには縁のない世代、こんな日でもない限り素直に愛を表現できない、恥ずかしがり屋のじじいだ。

31日は病院通いの日でもあったので、帰りしな花屋さんに寄りバラの花をと思ったのだが、あいにく切り花しかなく直ぐに枯れてはその場限りの愛になってしまうようで、結局店員さんの薦めるブリザードフラワーなるものにした、これだとおいらが死ぬまで枯れる事は無いだろう、で、ついでに六花亭にも寄りプチケーキを、これは当然おいらの分もだ。

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で、こんなことして、なんか下心があるのではないかとおっしゃられる輩もおられることと思いますが、それは、意外とピンポーンだったりして・・

近いうちに、昨年却下されたキャンピングカーのプレゼンに再度挑戦するつもりじゃ。



偽善か慈善かなんてどうでも良い。


土曜日、飽きもせず、台風でダメージの残る河川敷のゴルフ場へ。

お昼からのリハビリだったので、5時頃帰宅、どっと疲れて居間のソファーでごろ寝、もちろん奥方も、目が覚めると先に目を覚ましていた奥方が夕食の準備中、もう7時を過ぎていた。

TVをつけると24時間テレビが始まっていた、夕飯を食べながら、食べ終わって茶碗洗いをしながら、そしてソファーにどっかり腰を沈めて、今年の24時間テレビは実に面白い。

それにしても泣かされるシーンが多すぎた、制作側の策略にまんまと乗せられ瞼を腫らすおいらも間抜けだが、それでもやはり胸つまるシーンが押せ押せで。

明日の日曜日は久しぶりのトマムだと言うのに、泣き疲れてベッドに入ったのは夜が白む頃。

24時間テレビ・偽善と言うキーワードでググってみるとこれでもか!!と言うぐらいに叩く輩がわんさと出てくるが、おいらこの番組は素晴らしい番組だと思う、お金儲け、売名、下心丸見えのスポンサー、出演者、いいんですよそれで、チャリティーってそもそもは富めるものが、あるものが、お金や労役を出す仕組み、心だけじゃ、愛だけでは生きていけない。

出さない者がなんぼ吠えたって、出す者にはかなうまい、弱い者、不自由な人たちに手を差し伸べるのに理屈なんぞはありゃしない、お金儲け、売名、下心、同情、それがあろうと無かろうと、当たり前に手を差し伸べる当たり前のことが出来る人たちがいることは有難いことだ。

利益を上げるテレビ局やスポンサー、ギャラをもらって募金を訴えるタレントさん達、いいんです、それでいいんです、もらったギャラを寄付したほうが・・なんて言いません、皆さんのおかげで何億と言うお金が集まるのですから。

そしてそれによって助かる人達が大勢いるのですから、この番組を見て流したおいらの涙、はたして哀れみか、同情か、はたまた、制作側の策略にまんまとはまった悔し涙か、いやそうじゃない、番組に映し出される人々のけなげな生き方、それを取り巻く愛ある人達ちに対しての称賛のしずくだったのである。

日本テレビさん偽善で結構、来年も素晴らしい番組を、24時間テレビをお願いします。





お盆でした


さすがリゾート地、盆休みはトマムもにぎゃかだ。

おいら夫婦は相変わらずのお泊りゴルフ、ここはちびっこ同伴OKなのでお若い夫婦は子供ずれでゴルフを楽しんでおる。


と01



こんな可愛いキャディさんが同伴、これじゃパパもママもたまらんじゃろうのう。

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それでも混んでると言ってもそこはリゾートゴルフ、押しも押されもせずまったりのプレーなのである。

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ここで遊び始めると、他のゴルフ場でせかせかプレーするのが煩わしくなる、なので平日は管内のゴルフ場で、そして土日はここでと言う、我が家のルーティンが出来つつある。

管内でも鹿は結構いるのだが、流石!山の中、ここのコースは鉄砲担いだおっさん達に怯える事も無く、鹿さん達もラフの草を優雅に召し上がっていらっしゃる。

と04



人一倍ルーティンに時間をかける奥方、このまったりした雰囲気が大好き、めいっぱいに時間をかけ二日間連続の90切り、せかせかおいらは奥方のプレーにちょいと耐え切れず、砂場で遊び、水遊びも少々、で、スコアーもちょいと悲しい感じに。

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ラウンドが終われば、汗を流しにいつもの木林の湯へ、ここは子供たちの天国だ、ジャパン、コリアン、チャイナの言葉が飛び交い、なかなかの異国な気分。

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話はまるっきり変わるが、健康のため日々お散歩に精を出している中高年の皆さんに提案したい件がある、お散歩と言えば万歩計だが、おいら試しに携帯を持って歩いてみた、するとどうだろう1万歩くらいなら飽きずに歩けるのだ、で、皆さんもどうだろうかと・・

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選挙etc.


騒いでいたのは、自分の勢力を拡大しようとする輩と、それを何とか食い止めたいがちょいと無理・・それでも何とかしたいとじたばたする輩達、そしてそのさまを面白おかしく作り替え、躍起になって視聴率を稼ごうとするテレビ局ぐらいなものかな。

さあどうぞとばかりに美味しそうなご馳走を並べ立て、清き一票をドブ臭い投票箱に投げ入れたとたん、そこに並べたてられたご馳走はもう跡形もなく持ち去られ、聞こえるのはシンゾウちゃんの高笑いだけ。

24時間、どの局も速報一色で、楽しみにしていたあの番組もかき消され、テレビっ子のおいらにとっては辛い1日だったぞ。

さあ数合わせの参院選が終わり、メディアの関心は都知事選へ、1000k先のお江戸の事なんぞおいらの知る限りではないのだが、行き場を失いかけているおばちゃんは都政に活路を見出そうと躍起だし、とりあえず盤石な与党が操るお人形さんはちょいとばかし心もとないこの情勢、シンゾウちゃんは表に出るに出られず結構やきもきしてるんじゃないかと。

都民の、都民による、都民のための政治、そんな政治家を選ばなければいけないのに、一羽絡げて大衆と呼ばれてしまう人々は果たしてこ日本と言う国の未来を真剣に見据えているだろうか、プロパガンダまがいのメディア報道に翻弄され、選挙と言うものの本質を失念してはいまいか、AKBなんたらの総選挙とは訳が違うぞ、そんな事は馬鹿でもチョンでも解っているはず、なのにファン投票ごときのメディアのお祭り騒ぎに乗っかってはいないだろうか。

でも、結局は勝てば官軍、あとは勝ち残った政治家のさじ加減一つでこの国は良くも悪くもなる、そう考えると今一番真剣に選挙に取り組まなければならないのは、立候補者でも、派閥でも、メディアでもなく、おいら達のような名も無き大衆なのだ!!

こんな事、ここでおいらが大声で叫ばなくてもみんな解っているのよ、識字率世界一の日本国民、そんな事は重々に承知しているのよ、あとは一人一人が大声で叫べばいいことなのよ・・



ところで話は思いっきり変わるが、最近こんな辛いシチュエーションが多々・・

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中高年よ大志を抱け
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獏(ばく)は、中国から日本へ伝わった伝説の生物。人の悪夢を喰って生きると言われてます。どうぞ悪夢を見た時はここに来て「この夢をばくにあげます」とコメントして下さい、そうすれば貴方は、その悪夢を二度と見ずにすむ事でしょう。

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